活動記録

2018.10.28/青森市議会議員選挙開票事務激励

青森市議会議員選挙開票事務激励。

早朝から投票事務に従事し深夜の開票に臨む職員を激励。開票結果は現職29名・元職2名・後継候補3名が当選、議会構成は従前と変わらない結果に。唯一新人で28歳、選挙公報によると『議員報酬削減』を第一公約に掲げた方が当選。今後の論戦に上るのでしょうか。

2018.10.27/青森市議会議員選挙最終日

青森市議会議員選挙最終日。

今回の争点は『青森を2年前に戻すのか、さらに前に進むのか』。2年前10階建100億円の市役所を目指した会派が市民体育館の建築財源を批判する一方、恒久財源の充て無くバラマキを主張する矛盾。津軽の足引張りではなく前向きに進む議員を見定めて下さいと応援演説。

 

2018.10.24/手話言語フォーラムinあおもり

手話言語フォーラムinあおもり。

当フォーラムでの発表へ向け以前から準備を進めてきた『(仮称)青森市手話言語の普及及び多様な意思疎通の促進に関する条例』の制定を宣言。コミュニケーション型条例は県内及び東北市町村では初との事。先進自治体である平井鳥取県知事や高樋黒石市長の御講演も。

 

2018.10.21/青森市議会議員選挙告示日

青森市議会議員選挙告示日。

争点は『青森市を2年前に戻すのか、さらに前に進むのか』。アウガ・市役所・駅周辺整備・低炭素モデルタウン、2年前何一つ進められなかった反省も無く選挙目当てのバラマキを唱える議員か、建設的に議論し青森市を前向きに牽引する議員か、見定めて頂きたいと応援演説。

2018.10.19/中核市市長会議

中核市市長会議。

当初倉敷市で開催予定も、西日本豪雨被害のため東京で代替開催。「スポーツを核としたまちづくり」はじめ4提言を満場一致で採択。2019年度の長野市開催と共に、2020年度にはぜひ復興した姿をお見せしたいとの伊東香織倉敷市長の強い意思表明を受け、倉敷開催を拍手で決定。