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活動記録活動記録

2016.07.31

いよいよ明日8/1(月)10:00、個人事務所を開きます。
青森市中央1丁目3-7帝産ビル201、中央大橋のたもと、柳町通りに面したチームカラーのオレンジののぼりが目印です。

事務所開きといっても、開会→二礼二拍手一礼→挨拶だけのささやかな会ですが、大事な一歩です。
お近くお寄りの際は、どうぞお立ち寄りください!

2016.07.30-01

ご縁があって、早朝の中央卸売市場にご挨拶に行きました。競りの終わった直後、お仕事の邪魔にならないよう伺いましたが、魚や野菜を運ぶターリーが次々行き交い、さすが青森の台所、溢れる活気を身に感じることができました。

ということで、朝食は市場食堂で丼ご飯。
朝早くから美味しい料理作っていただいた、お母様方に感謝です!ご馳走様でした!!

2016.07.30-02

事務所の設営準備中。
まもなく公開予定なので、今日は窓だけ^o^

がらんどうだった空き部屋を借りて、机椅子が入り、電話を引いて、神棚を飾って、ボランティアの方々が、沢山集まってくださって。
いよいよ臨戦態勢が整いつつあります。

そして、窓にネブタのポスターを貼ったら、俄然、青森の事務所らしい雰囲気に^ ^
青森ネブタは、8/2〜8/7開催です!
ご旅行先これからの方、ぜひおいでください!!

2016.07.29

ラ・プラス。市役所に隣接するホテルです。
市議会議員の会派5名の方と、意見交換会を持ちました。

これまで、ご挨拶や昼食会の形で市議の皆さんと、懇談したことはありますが、平場での意見交換は、初めて。
限られた時間でしたが、私の想いと人となりは、きっと、伝わったのではないかと思います。

本来、首長と市議会は、車の両輪。
こうして、意見を交わすことすらできないことがおそらく迷走の、根底にある気がします。
今後も、意見を交わしていただける方々と、こういう場の開催を、続けていきます。

「活動」の準備と並行しながら、「政策」の準備も大切なこと。
どちらも、一歩づつ、前へ、前へ。

2016.07.28

青森にも短い夏が来ました。
商店会の夏祭り、ご縁あって挨拶に廻りました。
ネブタ囃子の演奏の中、名刺を配りながら。

地元の店主さん、町内会長さん、支店長さん、おじいちゃんおばあちゃん、近所の仲良し奥様方、トウモロコシをかじる子どもたちまで、「頑張ってね」「新聞見たよ」「期待してるよ」熱いエールをたくさんもらいました。

『選挙は熱伝導』という例えがあるそうですが、これだけ背中を押されるのは、進んでいる道を間違えてないはずと信じられた、初めての「らしい」活動でした^ ^

2016.07.26

転入届の提出。前居住地から転出後14日以内に手続きしなければいけません。
窓口の市役所職員の方々も、気づいていただいた方もそうでない方もおられましたが、みんな親切でした。
それから選管へ後援団体の届け出。自分の誕生日に、後援団体作る経験もなかなか出来ないですよね。準備も一歩づつ、一歩づつ。
バースデーメッセージいただいたたくさんの皆様、本当にありがとうございました。激動の40歳から、晴れて一つ年を重ねました。大願成就の年になるよう、精一杯頑張ります。

2016.07.24

いろいろな方々にご挨拶を続けている最中。
幼稚園時代の友達のお宅に立ち寄れました。
お母様から教えて頂く、赤面するような昔話に、こども時代の朧げな記憶力では太刀打ちできず^ ^
途中で撮影した青森港の風景。

2016.07.23

専用の名刺ができました。
名前の一部をひらがなにして、覚えてもらいやすくすることを業界用語で「ひらく」というそうですが、自分が名前をひらく立場になるとは。
準備も少しづつですが、一歩一歩、着実に前へ進んでいます。

2016.07.22-01

15:00、市長選出馬表明の会見に臨みました。
一世一代の大舞台。
故郷青森市を再生しなければならない、「あおもり、再生。」への想いを熱く、熱く語ったつもりです。
さすがに緊張し過ぎて、ちょっと声が裏返ったのは、ご愛嬌^ ^

2016.07.22/出馬会見

15:00、市長選出馬表明の会見に臨みました。
一世一代の大舞台。
故郷青森市を再生しなければならない、「あおもり、再生。」への想いを熱く、熱く語ったつもりです。

2016.07.22

市役所の市議会棟に、挨拶回りに訪れました。
3人の子供の出生届を出した、思い出の場所でもあり。
ここに晴れて戻ってこられるよう、頑張らなくては。
明日15時をメドに、記者会見の予定です。
カメラの向こうまで想いが伝わるよう、熱く語りたいと思っています。

2016.07.20

FB初投稿が、勤務先から退職辞令を受け取る日になりました。新幹線で戻った新青森駅。もはや覚悟は決めたので、あとは故郷への情熱を、一人でも多くの方に共感してもらえるよう、精一杯、頑張ります。

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