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活動記録活動記録

2017.05.20/地域医療有識者会議

地域医療に関する有識者会議。
市民病院・浪岡病院は、救急搬送等の重要な役割を担いつつも、計4.8億円の資金不足に陥り、持続性を疑う経営難が続いてきました。
自分の脚で地域医療を支えられるよう手立てを探ります。
市政混乱でこれまで手付かずだった「やるべき事業」にようやく着手します。

2017.05.19/尼崎市長表敬

稲村和美尼崎市長表敬。
ハイリスク検診と保健指導による脳血管疾患・糖尿病予防で著名な尼崎市。
全庁的な取組や医師会等と連携した推進体制を、市長自ら力説頂きました。
担当の野口緑部長は、大阪大学の戦略研究を通じ、青森市保健所を直接指導頂いた経緯もあり、内容に富む示唆を沢山頂戴しました。

2017.05.18/神戸市長表敬

久元喜造神戸市長表敬。
神戸港は開港150周年、2016年度のクルーズ船入港数106隻を数える国際港。
ドイツでの共同ポートセールス実施に協力を要請、快諾頂きました。
久元市長は就任前からご指導頂いた方。
日本を代表する港町の先達として引き続きスクラムを組み、クルーズ船誘致に臨みます。

2017.05.16/東北市長会総会

仙台市での東北市長会総会。
東日本大震災復興・原発事故対応・国際リニアコライダー誘致の特別決議等を審議しました。
写真は前回総会後に初当選の市長による壇上就任挨拶。
余談ですが、会場の江陽グランドホテルは13年前の我々夫婦の披露宴会場。
こういう形で再訪とは不思議なものです。

2017.05.15/しごと創り協力要請

「しごと創り」への新たな挑戦に関する協力要請。
例年各経済団体へ、新規高卒の早期求人を要請してきましたが、むしろ人材不足が顕在化する情勢を踏まえ、更に歩を進めて、市域での新たなしごと創りや障がい者雇用の要請に変更。
6/1~7/31の新ビジネス支援助成金公募も併せて周知願いました。

2017.05.12/ME/CFSライトアップ

ME/CFS(慢性疲労症候群)世界啓発デーアスパムライトアップ点灯式。
「CFS支援ネットワーク」の石川真紀代表と共に点灯スイッチを押しました。
県HPや市会見・市議会公明党山本議員の質疑など本県市での取組、ご挨拶頂いたCFS研究班の倉恒先生からも「青森モデル」と高く評価頂きました。

2017.05.10/弘前大学での講演会

弘前大学での講演会。
「幹部級職員を対象とした社会連携・地域貢献にかかる能力開発事業」として機会を頂きました。
弘前大学とは起業、エネルギー、農業資源開発、何より公立病院の経営改革でも連携が必須。
佐藤学長はじめ錚々たる面々でしたが、一段の協力を求める好機として、熱弁を振るいました。

2017.05.10/浅虫MOSPA

浅虫MOSPAプロジェクトチーム来訪。
浅虫温泉旅館組合組合長がホテル秋田屋の佐藤方信氏(50)、浅虫温泉観光協会会長が南部屋旅館の中村彰利氏(44)に交替。
軽トラ朝市を新規開催するほか、ナイトフィッシング回数増、八甲田スキーとの連携など。
若手経営者陣の挑戦、当市も全面応援します!

2017.05.07/奥凱航空定期便お出迎え

中国奥凱航空定期便初便のお出迎え。
今冬の国際線チャーター便の好調を受け、青森・天津線定期便が本日より就航しました。
県庁はじめ各位の此迄の御尽力に敬意を表するとともに、青森空港を起点に津軽・南部・下北から道南まで、中国のお客様に四季を通じた青森の魅力を満喫して頂きたいと思います。

2017.05.05/AOMORI春フェスティバル

AOMORI春フェスオープニング。
成田実行委員長と並んで、春色のスタッフジャンパーでパレード。
鈴なりの沿道の皆様に手を振って頂きました。
この後もYOSAKOI・ベリーダンス・大旗競演・地産地消食堂、16:15のフィナーレ総踊りまで、イベント盛り沢山です。
ぜひお出かけ下さい!

2017.05.03/TRAIN SUITE四季島

「TRAIN SUITE 四季島」見送り式。
JR東日本清野会長自ら青森駅においで頂き、四季島刻印入り特製ハンドベルを共に鳴らしました。
クルーズ列車の感度の高いお客様の来青、誇りに思います。
息のあった発車合図同様、JRともスクラムを組んで、観光都市青森を世界に発信していきます。

2017.05.01/むつ市役所往訪

むつ湾フォーラム(6/18(日)への開催協力依頼のため、野辺地町・横浜町・むつ市役所を往訪。独り青森市だけでなく、沿岸市町村のスクラムでむつ湾を守りましょうとの呼びかけに、ご快諾頂きました。
写真は8年前前職でむつ市訪問時、父順一郎様と同じ場所で、宗一郎市長と。
感極まっています。

2017.04.29/なみおか桜祭り

なみおか桜祭り開会式。
浪岡の春を彩る恒例行事、歴史を重ねること36回目にして初めて、続日本100名城にも選定された浪岡北畠氏の居城「浪岡城跡」での開催となりました。
御来賓からは浪岡北畠氏の始祖とされる南北朝時代の若き名君、北畠顕家公に寄せて市政へ激励頂き、光栄の至りでした。

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