活動記録

2018.08.10/夏期巡回ラジオ体操・みんなの体操会

夏期巡回ラジオ体操・みんなの体操会。

20年ぶりの青森市開催、新城中央小に約1,000名の皆さんが集合。ラジオ体操講師多胡肇さんの滑らかな模範演技で第1・第2体操の後、宮川香織アナと元気にあっぷる体操。今日の模様は8/24(金)18:10〜NHKあっぷるワイドで放送との事。

 

2018.08.07/青函ツインシティ祭交流いか踊り・ねぶた運行

青函ツインシティ祭交流いか踊り・ねぶた運行。

ねぶた祭といか踊りが隔年で交互に参加、今年も約170名もの函館市民の皆さんが黄色い法被でいか踊りを披露。片岡函館市副市長と共に青函役員団でいか踊りパレードを引率しました。風雨や涼しさもあった今年のねぶた祭も、七日日は晴天で終幕です。

2018.08.06/青森ねぶた祭表彰式

青森ねぶた祭表彰式。

ねぶた大賞は青森菱友会『岩木川龍王と武田定清』(竹浪比呂央作)。中泊町の治水伝説を描き、西日本豪雨被災地の安寧を願う受賞となりました。知事賞は花弁舞うNTT『西王母の祝福』(北村春一作)。私は市長賞をあおもり市民ねぶた『入雲龍公孫勝』(北村麻子作)へ贈呈。

 

2018.08.04/青森市役所ねぶた実行委員会集合写真撮影

青森市役所ねぶた実行委員会集合写真撮影。

8/2より開催の青森ねぶた祭。市役所ねぶたは出陣60周年の節目を迎え、実行委から表彰頂きました。今年の題材は京野和鴻先生製作の『西遊記・天竺への道』。ねぶた祭の源流は慰霊の灯籠流し、西日本豪雨災害等の犠牲者への鎮魂の想いも込め出陣します。

 

 

2018.08.03/奥瀬家一族・森山弥七郎翁墓前祭

奥瀬家一族・森山弥七郎翁墓前祭。

油川は奥瀬家が油川城を構えた中世から続く湊町。また津軽藩開港奉行森山弥七郎翁は、善知鳥村に新たに青森港を築き、津軽藩最大の港として栄えました。油川連合町会の皆様が毎年墓前祭を開催し、青森港始祖の遺徳を偲んでいる事に感謝し、追悼の祭詞を述べました。