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活動記録活動記録

2021.03.26/新型コロナワクチン接種シミュレーション

4/12の週から介護老人保健施設での接種開始に備え”すずかけの里”様のご協力で演習、

ご参加頂いた入所者様に直接御礼。

結果をマニュアル化し各施設へ提供予定。

何より準備状況を評価し県内で最初に青森市へ配分頂ける事に感謝。

2021.03.26/青森駅自由通路落成式典

3/27(土)供用開始、ねむのき保育園の皆さんがハンドベルでジブリの曲”歩こう”を可愛らしく演奏の後渡り初め。

三村申吾知事・石田亨JR東日本盛岡支社長・若井敬一郎青森商工会議所会頭との4者の信頼関係が結実、

また一つ公約を達成でき感慨無量。

2021.03.23/青森市新型コロナワクチン接種専用コールセンター運用開始

市保健所感染症対策課内に設置、ワクチン接種に関する相談を受付け、

専門的相談は保健所の専門職が引継ぎワンストップで対応します。

TEL:017-764-6539 (FAX:017-718-2867)、

月〜土曜9~18時(祝日を除く)受付です。

2021.03.22/青森市議会閉会後の記者会見

令和3年度当初予算や能代谷潤治氏の副市長選任人事、

操車場跡地整備事業の本契約、

除排雪工区の500cm保障等99件を議決頂き新年度へ始動。

前多正博副市長には3年7月、

棟方牧人浪岡区長には4年2月に渡り支えて頂き、

エアタッチで感謝と結束の意。

2021.03.19/朝日健太郎国土交通政務官による市民体育館建替事業地視察

昨年11月予算要望の満額配分への御礼と共に、

官民連携事業(Park-PFI)の先進事例を目指す旨御説明。

『スポーツやキッズエリアが街の中心になる事業。国交省としても挑戦を支援したい』

と最大限の評価を頂き感謝。

2021.03.16/クラスター発生に伴う記者会見

既発表の飲食店と異なる飲食店及び事業所の2ヶ所が関連クラスターに。

いずれにも重複する感染者がある為複数店舗や深夜迄の利用はリスクを高める事、

役員の感染を公表する社もある事から管理職が率先し感染防止に努めて頂きたい旨注意喚起。

2021.03.11/クラスター発生に伴う記者会見

市内飲食店利用に伴う陽性患者4名が判明、累計7名に達した為店名を公表。

3/1(月)〜9(火)利用者は市保健所へご連絡を。

店名公表は利用者を検査にお繋ぎする為行うもの、

SNS等で個人特定や店舗への誹謗中傷を行わないよう重ねてお願いします。

2021.03.08/ラインメール青森FC来庁

榊美樹社長と共に、J1神戸・J3富山監督を歴任した安達亮新監督、

6年間青森でプレーし所属最長のMF小幡純平選手、

2016青森山田高校全国優勝メンバーのGK廣末陸選手が来庁。

ホーム初戦は4/4(日)新青森県総合運動公園球技場を予定。

今年こそ好成績を!

2021.03.06/新型コロナワクチン接種研修会

本市の平日個別接種・土日集団接種・施設巡回接種の3体制を説明後、

葛西智徳県立病院総合診療部長からワクチン接種につき御講演。

160名の医療関係者が心一つで準備に臨めるのも青森市と市医師会・市薬剤師会等との強力な連携があってこそ。

2021.03.02/青森市議会一般質問

今冬の豪雪を踏まえた新年度予算『除排雪体制強化プロジェクト』につき答弁。

除排雪経費を31.8億円に増額(+3.4億)、救援用ロータリ除雪車を3→7台へ倍増、オペレータの技能講習料助成(1人2万円)、

道路に加え住宅地も除雪状況を公開するシステムを整備。

2021.02.27/被災地支援職員派遣出発式

郡山市・相馬市へ東北市長会として11名(青森市2/弘前1/八戸1/十和田1/秋田2/岩手3/山形1)を派遣。

青森市からは3/1〜26迄1週交替で2名の述べ8名を任命。

代表して種市克之副参事が『東北の一員として支援にあたる』旨決意表明。

2021.02.25/現青森駅東口駅舎跡地活用4者合同記者会見

10F建のホテルをJR東日本様が整備、1〜3Fは商業施設、4Fは県が縄文発信拠点を新設+市が市民美術展示館(S54築)を移設。

コロナで閉館した青森国際ホテルを継承した(株)城ヶ倉観光様が運営、地元資本のホテルが残る計らいに感謝。

2021.02.23/除排雪・ワクチン接種に関する緊急要望

県市長会会長として浜谷豊美町村会長(階上町長)と共に、

①逼迫する除排雪経費の確保支援

②豪雪時の国県市町村連携

③医療従事者確保の調整

④市町村の相談対応

⑤国への早急な回答の働きかけ等を要請。

2021.02.19/青森市議会提案理由説明

新型コロナや豪雪が市民の暮らしに大きな影響を与えている事を踏まえ、

市長20%・副市長15%給与を削減するなど財源捻出も、基金取崩額(財政赤字)は前年比3,200万円増の▲18.3億円。

財政健全化を一旦休止し、二重災害に総力戦で立ち向かいます。

2021.02.18/青森県市長会総会

①新型コロナワクチン供給量の早期提示、

②除排雪経費の財政支援、

③福島沖地震の激甚災害指定等に関する緊急要望を決議、東北市長会及び青森県市長会として国・県に提出。

最後に3月12日任期満了をもって勇退をご表明の福島弘芳つがる市長に花束を贈呈。

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